0~3歳児の遊び場=勉強場所。遊ぶと何が育まれる?!

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asobigabennkyou皆さんは子供の遊び場と言ったらどんなところを思い浮かべますか? 
まず、真っ先に思い当たるのが公園ですね。外で元気に走り回って、泥んこ遊びをするのも楽しいですよね。
でも、外で遊べないとき、例えば天気が悪かった時、外が熱い時寒い時で公園に行けない時などありますよね。
そんなとき屋内で子供の成長に良い遊び場があるんです。ご存知でしょうか?

しかも「お金もあまりかからない」子供の遊び場があるんです。さらにその遊び場が勉強場所にもなったら嬉しいですよね。

それが・・・『児童館』です。
皆さんも小さいころにもしかしたら1度は行った事があるかもしれません。

 

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小学生の睡眠が脳にもたらす影響

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小学生の睡眠

 

 

 

 

 

■小学生の睡眠時間はどのくらい?

統計的に「10時間30分」が理想の小学生の睡眠時間とされており、最低でも「9時間」の睡眠時間が必要だといわれています。
それより少ないと、脳の発達が遅れたり、精神的に歪みが出てしまいます。

小学生のころの睡眠時間は、親の意向によって決められることが多いです。
子供は親から言われたことを当然のように守ろうとし、
言われたとおり学校に行き、塾に行き、宿題をやっているうちに睡眠時間が削られてしまいます。

逆に言えば、親の影響力を利用し、睡眠時間をコントロールすることが出来ます。
いつまでも起きてる時は、適度に叱ることをしてあげましょう。

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英語教育に早期から取り組むべき理由

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早期英語みなさん英語と聞くと頭を悩ます方もかなり多いんではないでしょうか?

大人になってからだと、英会話教室に通う時間もなくなり
ますます英語とは疎遠になっていく方が増えていくでしょう。

今現在日本には外国の方も数多く増えているのが現状です。
お仕事で外国の方に触れる機会も増えているかと思います。

当然英会話が必要な仕事も増えています。

 

早期英語教育においての大事なポイントを
ここでは紹介していきます。

◆なぜ小さいうちからの英語がいいのか

まず、大切なこととして英語に対する抵抗感がまったくありません。

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子供の視力低下を防ぐ、たった2つの予防

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視力検査の場面近年、近視の低年齢化が進んできています。小学校低学年のみならず、幼稚園児の年長でも、近視を発症しているのです。

その背景には、携帯型ゲーム機やテレビゲームの普及がもっとも大きな原因になっていると言われています。

視野のせまさ、まばたきの減少、長時間の目の緊張、強烈な光・・・ゲーム機に熱中すると、本や参考書を読むのとは、比較にならないほどの目の負担になります。
その上、子供は勉強にも励まなければなりません。つまり勉強も遊びも、日常の大半が近くのものをみる「環境」になってきているのです。

 

これでは急激に視力が低下してもおかしくないですよね。
しかも子供の視力は、大人の3倍以上のスピードで進行していきますので注意が必要です。

 

今回は視力低下を防ぐ、2つのポイントをお伝えしたいと思います。

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子供の長所の見つけ方4か条

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長所の見つけ方

 

「お子さんのいいところを、10個あげてください。」と言われたら、あなたは何個あげられますか?

 

10個あげられますか? 人はもともと悪いところを見つけるのは得意ですが、いいところを見つけるのはそれほど得意ではないので、
5個ぐらいまではすらすらと言えても、10個となるとちょっと考えてしまうかもしれませんね。

 

そこで今回は、子どものいいところの見つけ方についてお話ししましょう。

 

  子どもの長所の見つけ方4か条

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小学一年生のうちにつけるべき国語力

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小学生の国語学習風景

 あなたのお子さんは、本が好きですか?

中学受験を考えている方はもちろん、考えていない方も、小学一年生のうちに国語力をつけるべきです。
国語力をつけるための最も基本的な早期教育は…本を読むことです。

 

学力の基本は読書

小学一年生になったら、国語力をつけるためにも読書をおすすめします。

 ●本を読んでもらための3つのステップ

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